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理髪店(最終パクリ〜4ヶ月半)

こんにちは、チーターです。サバンナでシマウマを追いかけてるほうじゃなく、着流し着てワンツーワンツー♪のチーターです。通院しているがんセンターの床屋さんに行ってきました。耳にかかる毛と襟足を整えてもらいました。理髪師は女性です。クレアおばさん(ほら、シチューの)のような福福としたやさしい方です。ああっ、写真左におばちゃんの指が!!このクレアおばさん、がんセン開院時から働いているそうで、つまりハゲを見つめて15年です。彼女曰く私の髪の毛はクルクルにはならないそうです。毛量多っと驚いていたわ。そうアンダーの毛量も多っです、あっ、知りたくなっかたですよね(笑)
場末のスナックのように入るにはちょっと勇気がいる感じの店構えですが、中は普通でした、当たり前だけど。座席(?)が2つ、ほとんど貸切、要予約。カット代\1,570。昔はクロードモネとかでカットしていたのに、今やがんセンの理髪店がいきつけになりつつあるなんて、人生の妙を感じずにはいられません。嗚呼、素晴らしき哉。今現在、一番自信があるのはぼんのくぼです。ご覧になって〜(はぁ〜と)

*藤村がアタシに贈ったと思われる詩がありますので載せときますね(爆)
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『初恋』
まだあげそめし 前髪の  
林檎のもとに 見えしとき
前にさしたる 花櫛の
花ある君と 思ひけり

やさしく白き 手をのべて
林檎をわれに あたへしは
薄紅の 秋の実に
人こひ初めし はじめなり

わがこゝろなき ためいきの  
その髪の毛に かゝるとき
たのしき恋の 盃を  
君が情に 酌みしかな

林檎畑の 樹の下に  
おのづからなる 細道は
誰が踏みそめし かたみぞと  
問ひたまふこそ こひしけれ

著者近影っぽいの

やっぱり、イキナリ結論から展開・・・私としてはテキストだけのやり取りって物足りないんですよね。といっても物理的に会うのは無理ってことが当然あるわけで、わき毛ボーボーとか書く女の顔が見たいよ(アタシは見たい・笑)と思う方はリンク先へジャンプして下さい。

著者近影とかいっても、集合写真です(爆)しかも他所様ブログ、よつば様ご承諾ありがとうございました。写真中央ネイビーのVネックセーターを着ているのがアタシです。Vネックをもう少し下げれば放射線のシュールなマーキングをお目にかける事ができるのに残念、ぷっ。そして驚いた事に6900円のヅラがつやつやに写ってますね〜、しかも天使の輪まで・・・

メールの返信がないのに、自分の言いたい事をがんがん送る女です(笑)誰か言葉のキャッチボールの概念を教えて下さい。

愉快な人々

顔をスクラッチするとC賞があたります、、あはは、、何だっけ?フリードリンクだ!雰囲気だけでも味わっていただけたら幸甚です(はぁ〜と)